2008年03月15日
野生の眼 キジに出会う
野生の眼 キジに出会う
朝の散歩。
南箕輪から、伊那市御園までいく。
その途中に、どうやら、キジのなわばりを、突っ切る所がある。
おいらの行く道の真ん中で、じっとして、こっちを、見ている。
こういう、キジの眼って、素晴らしい。
まさに、野生の眼。
おいらも、林の中にいって、林の気を、吸った。
昔、今から40年ほど前、イタリア映画 野生の眼があった。
たしか、そのサウンド・トラック盤、買ったような気がする。
それにしても、今の時代。
みんな、養鶏場の鶏や、牛舎の牛の目を、している。
近所の年寄りが言った。
最近、バカがいないねえ・・・ って。
朝の散歩。
南箕輪から、伊那市御園までいく。
その途中に、どうやら、キジのなわばりを、突っ切る所がある。
おいらの行く道の真ん中で、じっとして、こっちを、見ている。
こういう、キジの眼って、素晴らしい。
まさに、野生の眼。
おいらも、林の中にいって、林の気を、吸った。
昔、今から40年ほど前、イタリア映画 野生の眼があった。
たしか、そのサウンド・トラック盤、買ったような気がする。
それにしても、今の時代。
みんな、養鶏場の鶏や、牛舎の牛の目を、している。
近所の年寄りが言った。
最近、バカがいないねえ・・・ って。
