2008年03月28日
オーディオのブランド志向
オーディオのブランド志向
この国では、有名ブランドに、弱い。
オーディオでも、JBL TANNOYだと。
おいらのやっている、もう少し、昔のオーディオでも、
五味康祐氏の TANNOY AUTOGRAPH と、
EMTのレコードプレーヤー、
MCINTOSHのアンプ なんかが、有名。
一方、MARANTZの アンプなどでも、
プリアンプの MARANTZ7
メインアンプの MARANTZ9 などが、有名。
MARANTZ7 の シリアルナンバー 1万番以前
100万円。
MARANTZ9 が、200万円。
アンプだけで、300万円。
それに、TANNOY AUTOGRAPH 800万円。
EMTのレコードプレーヤーが、 300万円。
簡単に、高級外車が、買える値段だ。
すごいねえ。
これらのシステムに、レコードを、そろえていかないと・・・
音楽は、聴けない。
考えてしまうよね。
おいらは、裏街道を歩いているので、本当に、
リーズナブルな製品を、提供している。
この国では、有名ブランドに、弱い。
オーディオでも、JBL TANNOYだと。
おいらのやっている、もう少し、昔のオーディオでも、
五味康祐氏の TANNOY AUTOGRAPH と、
EMTのレコードプレーヤー、
MCINTOSHのアンプ なんかが、有名。
一方、MARANTZの アンプなどでも、
プリアンプの MARANTZ7
メインアンプの MARANTZ9 などが、有名。
MARANTZ7 の シリアルナンバー 1万番以前
100万円。
MARANTZ9 が、200万円。
アンプだけで、300万円。
それに、TANNOY AUTOGRAPH 800万円。
EMTのレコードプレーヤーが、 300万円。
簡単に、高級外車が、買える値段だ。
すごいねえ。
これらのシステムに、レコードを、そろえていかないと・・・
音楽は、聴けない。
考えてしまうよね。
おいらは、裏街道を歩いているので、本当に、
リーズナブルな製品を、提供している。
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